鼠志野
下地に鬼板と呼ばれる鉄化粧を施し、その上に篦などで掻き落としによる文様を描いてさらに長石釉をかけて焼くもの。掻き落とした部分が白く残り、鉄の部分は窯内の条件などにより鼠色や赤褐色に焼き上がります。
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鼠志野桜文
ぐい呑
¥2,000
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鼠志野桜文
コーヒー碗
¥4,500
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鼠志野葡萄文
マグカップ
¥3,000
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鼠志野あやめ文
一口抹茶
¥3,000
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鼠志野椿文
煎茶
¥2,400
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鼠志野
葡萄文鉢
¥5,000
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鼠志野葡萄文
すかし鉢
¥15,000
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織部竹文
急須
¥5,000
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織部縄文
コーヒー碗
¥5,000
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織部葡萄文
コーヒー碗
¥4,500
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織部
織部焼は桃山時代に登場し一世を風靡した、画期的な様式の施釉陶器です。織部という名は茶人の古田織部に由来し、俗に古田織部が好みで作らせたものが始まりと言われています。
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織部葡萄文
コーヒー碗(縁有り)
¥4,500
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織部千鳥文
フリーカップ
¥4,500
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織部梅文
一口抹茶
¥3,000 |

織部竹文
ぐい呑
¥3,000 |

織部竹文
徳利
¥4,000 |

織部
長皿
¥3,800 |

織部小判銘々皿
(桜・紅葉)
¥1,400 |

織部草文
角小鉢
¥2,500 |

織部
焼き皿
¥2,000 |

織部ききょう文
丸小鉢
¥2,500 |

織部千鳥文
銘々皿
¥1,500 |

織部竹文
角鉢
¥5,500 |

織部あやめ文
角皿
¥5,500 |

織部竹文
角皿
¥5,500 |

織部椿文
角皿
¥5,500 |

織部月すすき文
角皿
¥5,500
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